みなさんからいただいたコメントを例に、私からのお返事を転記しておきますネ。
(元記事→【卒乳・4歳】義母と実母の卒乳に対する言葉。)
そんな悩んでる時
こちらのBlogに出会いました
私としては導かれたように思います
断乳しなくても大丈夫!!!!って
satomiさん、こんにちは♪
検診で断乳を奨められたとのこと。
卒乳を考えていた心が折れそうになっちゃいますよね。
そんな時は、こ~んなに長く自然に任せているヒトもいたな~と
またいつでもご訪問くださいネ(*^▽^*)
まずは、ご質問へのお答えになるかな?と
私の姉妹サイトのURLを記載しておきますネ^^
離乳食から幼児食へ(画像)~1歳9ヶ月頃
http://shokuiku.de-slowlife.com/?eid=49
離乳食から幼児食へ(画像)~1歳10ヶ月頃
http://shokuiku.de-slowlife.com/?eid=50
離乳食から幼児食へ(画像)~1歳11ヶ月頃
http://shokuiku.de-slowlife.com/?eid=51
久しぶりに自分で見て、懐かしかったです(笑)
画像を見るとボリュームたっぷりですが、日によって食欲はまちまちで、
完食してくれないことも多々。
今になって思いましたが、量が多過ぎでした^^;
ココまで母乳を続けてきたせいもあり、食欲と母乳の関係が
もはや分かりません。
ブログをご覧いただいたらお分かりになるかと思いますが、
私も結構、悩んでアレコレ試行錯誤しながら食事作りをしていました。
でも!結局のところ、時期がきたら急に食べるようになったので、
年齢的、体力的、生活リズムなどが大きく関係するのかな?と。
虫歯については、母乳に含まれている乳糖そのものは虫歯になったり
しないんだよね。
食事や飲み物の残りカスが結局はいけないとかで・・・
私も、母乳が原因で虫歯になったらいけないと思い、
歯磨きや、定期的にフッ素を塗りに小児歯科に行ったり、
お菓子やジュースは市販のものは与えないようにしていました。
体質的に虫歯になりやすいお子さんもいると聞くので、
我が子がそうなのか、そうでないかって分からないから
心配になっちゃいますよね。
> やはり子供が生まれたときに
> 決めたように私も卒乳目指して頑張ります
↑↑↑
のんびり&ゆっくりねぇ~♪
時にはしんどくなったり、家事や用事の手を止めて付き合うことに
めげそうになったりもするかもしれませんが、それも自然な感情と思って。
4歳1ヶ月、双子っちはまだおっぱいと仲良しですよ~。
「もーーー!」
って言っちゃったばかりですが・・・^^;
甘えたい時に、ちょっと触れるだけで安心できるみたいデス。
「ママ、いつも美味しいおっぱいありがとう♪」
と、今日も感謝の言葉とお手紙をくれました。
satomiさんにとって、良い母乳育児となりますように☆
義母と実母は、ちょうど時代がミルク志向になりつつあった時に出産しました。
ミルクメーカー各社が揃って「ミルクを飲む子は強く&大きく成長する!」と宣伝し、健康優良児コンテスト?なるもののあったそうです。(母乳外来の助産師さん談)
その影響もあってか、産院でもミルクを奨める傾向にあり、義母も実母も産後すぐに母乳が止まる注射を打ったそうです。おっぱいが張らないために・・・
母乳育児をするにあたり、よく母親からのストレスがあると聞きますが、うちもそうでした。
「おっぱい足りてないみたいだからミルクを飲ませたら?」
と、こんな感じで、実父も一緒になってプレッシャーをかけてきてたなぁ(笑)
2歳頃は、両親に加えて親戚からも
「まだおっぱい飲んでるの?恥ずかしぃ~」
な~んて言葉を本人達に向けて言われるようになりました。
3歳過ぎてね、4歳も近づいてくるとその空気が変わってくるのを感じました。
あ、私、日本人に5%しかいないという「KY線」の持ち主なんです。
そんな私でも空気の変化を読めました(笑)
義母は、
「無理に止めさせなくても、自然と離れていくもんだから、本人達が必要としているうちはあげてたら良いよね^^」
と言って、お家に遊びに行ってる際に甘えん坊モードになったら、お部屋を用意してくれて、お昼寝用のタオルケットまで持ってきてくれます。
実母は、
「お母さんが小さい頃は、小学生になってもまだおっぱいにひっついている子っていたわ。昔の子育ての方法って良いと思うよ^^」
と言ってくれています。
おかげさまで、世間の一般的な育児法や、じぃじ&ばぁば世代の育児法とは関係なく、双子達それぞれの性格や成長を考えて、良かれと思う方法を温かく見守っていただける環境で子育てができています。
みんなに感謝!の毎日です^^
みなさんからいただいたコメントを例に、私からのお返事を転記しておきますネ。
(元記事→【卒乳・4歳】涙が止まりません!←私が^^;)
久しぶりにブログ読ませていただきました。読みながら泣きました( ̄∀ ̄)
うちも5月で4歳になるので、全くと言っていいほど同じ心境です。
しょうママさん、おひさしぶりです。
共感していただいて嬉しいです。数少ない同志よ(笑)
今月4歳ですね。うちも19日で4歳です♪
今朝もおっぱいにいっぱい甘えて、それから元気に体操&お遊戯スクールの送迎バスに乗って行きました。
「ママのおっぱい美味しい」
って、その優しい記憶を糧に、思春期や社会人になってからの荒波に揉まれても自分に自信を持って乗り越えていって欲しいね。
自分は愛情をいっぱい受けて育ってきたんだ。
自分の命はとても大切なものなんだ。
いろいろな愛情表現の方法はあるけれど、母乳育児を通しても伝えることが出来ていたら嬉しいよね。
> 残りのおっぱい生活素晴らしい思い出をしっかり心に残して、過ごしま〜す(^∀^)ノ
↓↓↓
うんうん♪
お互い良い卒乳をー♪
自然卒乳へのカウントダウンが始まっている今、双子っちもラストスパートのように【おっぱい】モードです(笑)
先日、おっぱいが出なくなって号泣し、
2号 「ママのおっぱい出なくなって淋しい・・・」
と言っては涙をためてベソをかき、母乳外来で一生懸命に母乳マッサージを覚えていた2号は、意外にも穏やかな【おっぱい】モード。
でも、1号がもう大・大・大爆発!(笑)
いや~、ホント、ここ数ヶ月ぐらい実はガマンしてきてたんでしょうね。
う~ん・・・
ガマンしてるかも?と思いつつ、楽しそうに遊んでるからよし♪としてました
2号は性格的に思ったことを素直に明るく言えちゃうタイプで、1号は思うことがあっても笑ってその場をすませ、後で私が尋ねると号泣して気持ちを言ってくれるタイプ。
今、必要なことはガマンを覚えることではなく、自分は愛される存在だって実感すること、そして、自己肯定感の基礎をきずくこと、なのにぃぃぃ。
母乳育児をしてきて、それが自然とできていることを喜んでいたのに、危ない、危ない。
気づいて良かった。ホッ♪
ってことで、1号が最近すっかり言わなくなっていた
「ママ、抱っこ~」
「ママ、おっぱいちょうだい」
と突然、言いだしたので受け止めてあげています。
幼少期に甘え足りなくて、大人になって暴走する人は多いので、ココでしっかりと心に栄養補給して欲しいもんね
赤ちゃんの頃みたいに横抱きして授乳、心底愛おしく思いながらやってあげたのは久しぶり。
ここ数ヶ月は、「もーーー!」って、用事優先してた私だったので・・・。
のんびりした気持ちで授乳してると、赤ちゃんの頃と同じお顔。あぁ、なんて可愛いの!
幸せそうな表情に私の心もぽかぽか
でも、ヒザの上に小さくおさまっていた身体も今は、大きくはみ出してるし(笑)
「小さく、小さく産まれたのに、よくここまで上手に大きくなったねぇ」
「産まれてくるのってすっごい難しいねんで。そやのに、ホンマ、上手にママのお腹から出てきたねぇ。ありがとうね!」
「ママのおっぱい大好きって言ってくれてありがとう。ママ、すっごい嬉しいよ」
「1号と2号がお腹に来てくれたから、ママはおっぱいが出るようになってん。ありがとうね」
「ママ、○○のこと大好きよ。○○は、パパとママの宝物やからね。安心して大きくなってね」
などと、言葉も分からない新生児の頃から4年近く、毎日のように授乳タイムに語ってきた言葉を伝えてると、私、泣きましたともーーーー(笑)
っていうか、書いてて今も鼻水ジュルジュルなくらい泣きじゃくってます(笑)
1号 「ママ、ほら、足曲げてるよ。赤ちゃんの大きさになってるよ」
と言って、横抱き状態で小さく丸まる1号。
「そうそう、こんぐらいの大きさだったのよ。それが今ではこんなに足も長くなって・・・」
またまたふぇぇぇぇん
と思い出して泣く私。
そしたら、私達のすぐ隣りで遊んでいた2号が、
2号 「もうママったら~」
とタオルを持ってきて拭いてくれて (※TVや絵本を読んでも泣くので私の泣き顔は見慣れてる^^;)
1号は、自分の顔に落ちてくる私の涙に大はしゃぎしながら、
1号 「ママ~、大丈夫よ~」
とギュッ~としてくれました。さらに号泣・・・
・・・って、あれ!?私が励まされてるし(笑)








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